英語勉強

★関係代名詞
関係代名詞は が/は or お/に と訳すとスムーズにいく
人ならWho、物ならWhich、どっちも使えるのがthat
同格の関係代名詞とはイコールで繋げる
A=B(AがあるんだけどBなんだ)

You idiot(お前馬鹿)
The rumor that I am sexy.

I that love her that loves me is happy.
因みに関係代名詞全般、主語の関係代名詞の後ろにくる動詞は、前の名詞が3人称単数現在ならsをつける(ルール変わらず)
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★名詞
Itは特定名詞、Oneは不特定名詞
複数形はThey、ThemとOnesになる

AnyとSomeは不定代名詞(数が決まっていない)
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★形容詞
形容詞は名詞を<限定>するもの
形容詞の90%は名詞の前と叙述用法、どちらでも使える。
en,rで終わるものは名詞の前のみ(very,elder,golden)
aで始まるものは叙述のみ(alike,alive,awake)

数えられるものにはmany
数えれらないものにはmuch

数えられる→a few, few
数えられない→a little, little

aが付くとポジティブになる。
付かないとネガティブになる。

まだ少しorこれっぽっち

否定的と否定的は合わせない
× not little
○ not a little

名詞でセットのものはsをつける
eyes,shoes

ただし、名詞で名詞を修飾する場合はsは不要
shoe store
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★Be動詞、一般動詞
Be動詞は状態、存在を表す。
一般動詞は動き、状態を表す。

文型を考えずに、その動詞が
動きとして使われているか
状態として使われているか を考える

文脈を見て、おかしくない方を選ぶ。(これがネイティブと同じ解き方)
You make me(happy/happily)
You make a song(easy/easyly)

副詞は名詞以外を修飾できるが、動詞を修飾するイメージを持っておく。

be Vingで使われている時は、状態ではなく、必ず「動き」を表している
故に、He is being kind.(一時的に、という意味が出せる。普段と違う)
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★時制
英語における時制は、時計のことではない

現在:確か。距離が近い
過去:不確か。距離が遠い(不確かであることの強調)
未来:現在の意思(助動詞)

礼儀は過去形で表す

◎仮定法(あり得ない、起こりえ無さそうと分かった上での言い方)
If I am a cat(あり得る<50% 50%>と思っている)
If I were a cat(あり得ないと分かっている)※wasでもいい

1.If I have money now ←持ってる可能性がある
2.If I had money now ←持ってる可能性はない

a.I will buy you a lot of food.←買ってあげる!
b.I would buy you a lot of food.←買ってあげないこともない(意思だから弱まる)

2とaの組み合わせだけはおかしい、不自然であり得ない文章。

1.If she is beautiful ←美人の可能性がある
2.If she was beautiful ←美人の可能性はない

a.I will marry her.←結婚する!
b.I would marry her.←結婚するかもね(意思だから弱まる)

win or won←勝ちなの?負けなの?

★過去形と完了形
過去形はただの1点を差している。今とは関係ない。
I lived in Tokyo.(住んでいた)
(過去ではなく、過去のそれがあるから、だから現在はこうである、ということを言いたいのが現在完了)
※ただし、関係ないからこそ今は住んでいないことも分かる。

過去住んでいた、だから~…
過去住んでいたので…という使い方が完了形

I have lived in Tokyo.(東京に住んでいたので~.)

など、その過去があるから、と現在と結びつけるのが完了形
have + 過去分詞
あくまで現在その経験があるよってことを言ってるから、yesturday,agoなどがくっつくのはありえない。
yesturday,agoがくっつくのは単純な過去形の文章のみ
How long,for,sinceなどの期間を表すのがあれば、現在完了

I have lived in Korea for 3 years.(3年間住んでました、だから~)
I have been working for 3 years.(3年間働いています。そしてまだ途中です。(働き続ける意思が読み取れる))
現在完了進行形の重要なポイントは、その物事は終わっておらず、今も続いているということです。

Have -ed(今、その経験を持っている)
Had -ed(過去、その経験を持っていた)

過去完了(過去のその地点で既にVが終わっていた)
I lose my ring which you give me(もらった時点と無くした時点をずらさないといけない)
時間の経過は左から、だから You gave me the ring, but I lost it.(この文章は成立する)
I lost my ring which you had given me.(後者の方が過去だから更に過去ずらす必要がある)
不定詞の完了形。to不定詞の過去を表す場合、殆どが~だったように見える、見えたで使える

She seems to be rich(今見た時にその時点で金持ちに見える)
She seems to have been rich(今見た時に向かい金持ちに見える)
She seemed to be rich(過去見た時にその時点で金持ちに見えた)
She seemed to have been rich(過去見た時にそれよりも以前は金持ちに見えた)
※過去にするほど自信がなくなる。過去完了を使えばもっと自信がなくなり、不確かになる

★名詞
cat,appleなどの場合

a,two,someの冠詞が付くと、個体の形がくっきり浮かぶ
theが付くと、更に話者と聞き手の両方で共通認識出来る、特定のものを差す。(つまりoneではなくit)
冠詞無しでsが付くと、数や量を限定しない、種類、概念のことになったりする
冠詞、s無しだと、個体の一部になる(猫の肉、りんごの蜜、)

だからその場合は、apple juice, apple sourceなどという使い方になる

1+1=1(幅や量が膨張する)ような水、砂糖のものは数えない、不可算名詞
1+1=2のような名詞は可算名詞
1+1=100のような群れを想像させるものは、集合名詞(fish,sheep)、数えない

お金や音楽などの
ただし、これは考え方次第で
some music(いくつかの音楽カテゴリー)
some

2つで1セットのもの、メガネ、靴、などは自動的に語尾にsをつける

★NoとNotの違い

I don’t have moneyは”今現在”持ってないよというニュアンスしか出せない。
普段から持っていない、それが通常であるということを表すには
I have no moneyを使う。

“I have no money” means that you don’t have enough to survive off of/use in a substantial way.
If someone is begging me for cash, I would say, “I don’t have money.” If I am begging THEM for cash, I would say, “I have no money.”

★受動態
受け身であることは確かだが、ニュアンスとしては
主語の状態が既にVが終わった後、ということ
しかし、受動態は誰がの影響でそうなった。というルールがあるため、された状態、となる。
主体が大事じゃない時に使える、行為を受ける側が大事な時に使える
だれかの動きが介入してもおかしくない時にしか使えない

大前提にそれ(だれかの動きが介入してもおかしくない時にしか使えない)があって、それが成立したのなら
The door was opened(ドア”を”と和訳のテクニックが使える)

が、は
を、に

★分詞構文
分詞=動形容詞(動詞からの形容詞)
動詞から名詞を修飾する形に変えた。おおきく分けると、やる側(ing)、やられる側(p.p)に分かれる
まず最初の目的は、文章の数を減らしたい(動画の数を減らしたい)から分詞構文ができた。
分詞は文脈によって、時、条件、などの副詞節になる
動詞を分詞に変えることで動詞を減らして、文章を短くする
主語が主節と一緒の場合は省略可能。接続詞も省略してもしなくてもいい

分詞構文は文章と文章を接続することにある。そして、動詞が2つ以上ある時に文章をまとめたい。(文章の核心がかさ張る)
As I arrived in Japan,I was happy.
As arrived in Japan,I was happy.
Arrived in Japan, I was happy.
As he arrived in Japan,I was happy.

★目的語になるもの
名詞
形容詞+名詞
To+動詞
-ing
That+文章
What+文章
If/Whether+文章
wh+文章

★名詞の代わりになるもの、接続詞

To+動詞
-ing

主語は思った、言った、●●が●●ということを
これの文章が作れるのは、That,What,If/Whether,Wh +文章
That(ということ)自信ある
What(ということ)自信ある
if(ーかどうか)←自信が無いことを話す
why(理由を確信している)

右の文章が大事であることを意識する

★接続詞のthatが出てきたら、確信、思っていること。
主語は●●するに、●●は●●だ
名詞+結論+that

主語の名詞が生き物だったら全て「思うに」でOK
(物が主語の場合は、「表すに」でOK)
He claims that(he)was not given a fair hearing

★関係副詞
スウェーデン+がっちゃんはそこでYoutubeを配信する

そことスウェーデンが被っている、これも文章を1つにまとめるため。
5W1Hから名詞になるもの以外
副詞だから

いつ、どこで、どうやって、なぜ の中から選んでくっつける
それを+の役割として入れる

完全な文章というのは、主語、目的語、の名詞が省かれている場合に不完全という。

※関係詞とは文章と文章を合わせた時にダブったものを省くこと
それが主語、目的語(前置詞の目的語も)などの名詞ならば、関係代名詞が使われ
場所、時などの副詞がダブった場合は、関係副詞が使われる

★前置詞
簡単な動詞に前置詞をつけることで
幅広いニュアンスを出せる(話し言葉)=句動詞

イディオムとは日本語でいうところのことわざ

●of、離れているけど、ofの前と後は繋がっている、分母と分子の関係、一部分
government of the people, by the people, for the people, shall not perish from the earth.
国民が分母の政治、国民が主体である政治

●by、影響を及ぼしている中心、主役
/物理的
影響力が及ぶ範囲

/時間的
影響力が及ぶ範囲にいつでも1回

/抽象的
~によって
government of the people, by the people, for the people, shall not perish from the earth.
国民が影響力の中心

ByかWithか。
それは方法なのか、道具なのか。
道具は布団を叩く行為にアイテムに対してwith
方法はある目的に対して、布団を叩くという方法by

a bus(with)バス1個と特定しているからbyは適さない
bus(by)は方法

●with(調和・連結)
withもbyと一緒で近い
ただし、主役ではない。対等、もしくは助演。
I am standing in front of the house with my arms folded.
(走っている時には腕を組めない。そういう合わない状況の時にはwithを使わない。)

●on
くっつく

/物理的
影響力が及ぶ範囲

/時間的
影響力が及ぶ範囲にいつでも1回

/抽象的

●off、完全に離れている、

●as、asの前後はイコール、ちょっとした強調、

●at
一点を差す、2次元、焦点を合わしている

/物理的

/時間的
at 7 (o’crock)
at
時間の中だと短いイメージになる。時間が動いていないイメージ

/抽象的
He shouted at me(怒鳴った)(Speak at も似たようなニュアンスになる)
He shouted to me(気付いてもらえるように声を掛けた)

A drowning man catches at a straw.(溺れる者は藁をも掴む)切実さが出る
A drowning man catches a straw.(溺れたら藁を掴む)

●in
/物理的
囲いのイメージ(ingも同じ)
時間だと、以内

/抽象的

●on

/物理的

/時間的
at 7 (o’crock)
at

/抽象的

●ForとToの違い
Forは目的、中身に焦点が当たっている
forは1:1の価値交換、訳し方は「目的は」

Toは到着点に焦点が当たっている

例:電車に乗る時
a train for
a train to

最終目的地がfor 到着する場所。(経由点がいくつあってもいい。)

This is hard to me
やっても見ずに外見だけで判断、客観的
This is hard for me
やってみてこれは無理だと判断、内面に影響が当たる

It is important for me.
実際に私の内面に影響する場合
It is important to me.
直接機な影響はないけど、客観的に大事だろうと思っている

This food is good to me.
美味しい。(表面的、客観的)
This food is good for me.
健康にいい。(中身まで意識している)

Happy birthday to you
ハッピーバースデーをあなたのために用意したわけではない。
客観的に最初から存在する誕生日だということを言っている

present for you.
プレゼントはあなたのために用意した。

誰かが何か自分のためにやってくれたこと
お医者さんが自分のために助言してくれたこと
実際にやってみて本当にきつかった時、役に立った時
=for me

toは単なる価値判断
forは内面まで食い込んでる

why did you do that for me?
(どうしてそこまでしてくれるの)
why did you do that to me?
(どうしてそんなことするの)

カテゴリー:マレーシア

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